ニッポン 人脈記 ガンジーの国はどこへ

by admin on 5月 16th, 2011

2011年4月13日(水)朝日新聞 夕刊 に代表 須田 アルナの記事が掲載されました。
「日本人の勇気に魅せられて・・・」日本研究者のラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の「稲村の火」を3歳のころ父から聞かされ、日本に憧れたという代表の須田の話が掲載されています。

詳細はこちらから

インド式計算  インド文化に親しもう

by kikko on 1月 17th, 2011

当代表、須田 アルナが2月19日(土)、 2月26日(土)の両日、 神奈川区神大寺地区センターにおきまして「インド式計算て何!インド文化を学び計算にチャレンジ」に参加いたします。インド式計算のシステムに興味のある方はぜひご参加ください。
詳細はこちらから

続きを読む»

Merry Christmas!

by kikko on 12月 24th, 2010

今日はクリスマスイブ。世の中はどんなだろうか?

続きを読む»

マザーテレサ

by admin on 12月 2nd, 2010

先日、CGC代表の須田と話をしているときにマザーテレサの話がでました。
ネットを探し回ったけど、確信できる情報源はなかったので、代表から聞いた話を書いてみます。映画かドキュメンタリーフィルムだったみたいです。

続きを読む»

神奈川新聞2010年11月16日

by kikko on 11月 16th, 2010

神奈川新聞2010年11月16日版のBAYSIDE PRESS にCGC代表 須田 の特集記事が掲載されました。
「わたしが歩み続ける理由」のタイトルで、緑の中にオレンジにグリーンのアクセントのあるサリーを纏い満面の笑みを浮かべる写真がとても生き生きとして印象的です。
CGC 設立の理由など取り上げられていますので、一部抜粋してご紹介します。

続きを読む»

外国人と接して思うこと

by kikko on 11月 12th, 2010

あなたの周りに外国人はいらっしゃるだろうか?

私はこの数年は外国人の人々と接する毎日を送っている。

続きを読む»

CGC のロゴについて

by kikko on 11月 11th, 2010

CGC のロゴをご覧いただけたでしょうか?

CGC のロゴは 「地球市民」 のコンセプトを表現したものです。様々な花がそれぞれの国・国民を表しています。それらは一輪づつでも個性を持ち充分に美しいのですが、皆が一緒になると、その多彩な言語、文化、民族などが地球をどれほどきれいに彩っているかが明らかになります。
私たちの多彩性が人類の資産です。

CGC の各文字の色と背景色
Center の赤色 : 愛情、互いへの思いやり
Global の緑色 : 地球上の生命
Citizenship の橙色 : 市民性、責任感、Sacrifice
背景の紺色: 静かさ、平穏

続きを読む»

現在、日本の外国人登録者数はおよそ何万人でしょうか?

by kikko on 11月 10th, 2010

都心、あるいは少し大きな都市に住んでいれば、外国人を目にしない日はないと言っても過言ではないでしょう。では具体的にどのぐらいの外国人が日本に住んでいるのかご存知でしょうか?

続きを読む»

日本発のキャラクタはなぜ世界に受けるのか?

by suzuki on 10月 5th, 2010

前回の「ゆるキャラ」の話題に続きます。

これらの「ゆるーい」キャラクタやアニメやマンガのキャラクタを見ていて感じることです。

このところ日本全体が幼児化(幼稚化というと言い過ぎですが)している現象の例のように思えます。

続きを読む»

「ゆるキャラ」 世界に羽ばたく

by suzuki on 10月 1st, 2010

日本のアニメキャラクターはクール・ジャパンとして世界に多くのファンを獲得しています。
同じキャラクターでも、このところ主に地方自治体が熱心な「ゆるキャラ」の話題で面白い記事が載っていました。

2010年9月30日付け読売オンラインは以下を伝えています。

『滋賀県彦根市は29日、人気キャラクター・ひこにゃんが、パリ近郊で7月に開かれた「ジャパン・エキスポ」の「自治体キャラクター」人気投票で1位を獲得した、と発表した。』

続きを読む»